AV自主制作 個人で撮影するAVとアダルトサイト入門
≪ トップページ
AVのパッケージにありがちな艶っぽいシーンを撮影してみます。OLの女の子を撮影する場合オールヌード姿も良いですが、せっかくのOL姿なので、その服装を生かして撮るのがオススメです。OL姿そのものがフェチな雰囲気なのと、一般的にはガードが固いイメージがあるので、そんな女の子が脱いでいく過程はオールマイティーに使えます。
普段は絶対に見ることができないOL姿に興奮。

OLスタイルは一種の制服みたいな印象があるので、女の子の格好の中でもマジメな感じが強いです。それだけに、そんな格好をしたOL姿が乱れた様子は憧れてしまいますね。
どんなにガードが固そうな格好をした女の子でも、個人的な撮影なら自由なポーズで撮ることができるので、普通なら絶対に見ることができないOL姿をしっかりと演出します。

女の子が単純に露出しただけのエッチなグラビアは珍しくもありませんが、OL姿の女の子が非日常の格好を晒しているモノは滅多に見られません。露出の程度的にはハードでなくても、OL姿と非日常のポーズとの組み合わせで相当エッチなシーンになりますね。

女の子に「恥ずかしい姿を撮られている感」を意識させます。

※三脚に固定したビデオカメラで撮ったメイキングシーン。

AVの中味とジャケット写真のギャップにビックリした経験は誰でもあるかと思いますが、そんなAVの表紙ならではの質感を撮るために、ドームライトやレフ板を使ってライティングをします。
実際には自分で撮るAVの写真なら簡単なモノでもOKなのですが、普段女の子が経験したことが無いようなシチュエーションで撮ることで、女の子も気分が高まる効果もあるのがポイントです。
ナチュラルな触りで気持ち良さそうですね。
凝ったライティングなどをしない撮影なら、ラブホテルの部屋のエッチな雰囲気で女の子も簡単にエロい気分になりますが、いかにもポートレート的な撮影ともなると多少緊張するみたいです。そんな時には女の子がエロ気分になるきっかけのトークやポーズでもリクエストして、できるだけリラックスしてもらうのが大切です。
女の子自身で身体を触ってもらうのは、緊張で敏感になっているだけに普段以上に感じやすいので、一番手軽に女の子の自然なエロ姿が撮れる方法かと思います。
OLはフェチ要素が詰まった撮影が簡単にできます。

女の子が洋服を着たまま下着の上からオナニーをしているのは、見ているこちらも気持ちが良くなってきます。インパクトのあるシーンだとどうしてもオナニー部分だけを集中して撮影しがちなので、後で鑑賞する時に女の子の全身が撮れていないのに気が付くケースもあるため注意が必要です。

パンスト着用の美脚にハイヒールを履いてのOL姿は、女の子が普通にしているだけでもマニア的には興奮できる格好です。そんなOLが日常とは違った姿を晒している様子は、全身までしっかりと撮影しておきます。

わずかな脱ぎで、単なるポートレートがエロになります。

ある程度ライティングをしてのポートレート的な撮影でも、女の子が感じてきてしまえば、後は女の子におまかせの動きを追うだけで画になるので、撮影スタイルはドキュメンタリー調でシャッターチャンスを狙う感じになります。

女の子が脱いでいくシーンは撮る側としても撮影のポイント・ポイントが予測しやすいので、失敗することはまず無いかと思います。また、どんな瞬間でもOLの脱ぎ姿そのものが基本的にエロいので、できるだけ色々なアングルからも撮影しておいて、後からベストショットを選ぶ方法が良いかと思います。

お気に入りのパーツも好きなだけ楽しめます。
簡単なスナップ撮影とは違って、女の子が「撮られている感」が強い撮影では、恥ずかしい脱ぎシーンなどでは、シャッターにシンクロして女の子が極端に興奮してきているのがわかります。
自分の恥ずかしい姿が撮られている状況を女の子がしっかりと認識することで、単なる脱ぎだけでなく一層エロスに満ちた露出シーンにもなるので、それを見ているだけでも興奮できます。
女の子が積極的に脱いでくれるのはありがたいです。
女の子におまかせでの脱ぎシーンは、撮るだけではなく同時に鑑賞しながら楽しめるのもメリットで、OLが目の前で脱いでいく姿など日常では考えられない光景をじっくり味わいます。
広義のOLフェチはもちろん、ハイヒールフェチやパンストフェチにとってもOLの脱ぎ姿は見所が満載です。女の子も自分の姿を見て興奮されるのは嬉しいので、鑑賞しながら気に入ったポーズなどがあれば一旦ストップしてもらい、思う存分に観察させてもらうのもアリかと思います。

引いた視点で見ると女の子の惨めな格好が際立ちますね。

※三脚に固定したビデオカメラで撮ったメイキングシーン。

特にある程度ライティングをした撮影では、基本的に1シークエンスはそのポジションで撮ることになるので、三脚などに固定したビデオカメラで撮影中の状況も記録しておくのが良いかと思います。
後で見てみて撮影の反省や流れの確認ができるのはもちろん、やや客観的な視点で撮られた映像を見ることにより、女の子がどれだけ恥ずかしいことをしているかも冷静に見られるので、撮影行為そのものをAV的なシーンとして楽しむことができます。
日常のOL姿を触って楽しむ撮影
個人撮影の画像13,000PICS以上(月間1,600PICS以上更新)と動画を【個撮ギャラリー】として公開します。
個撮ギャラリー
AV自主制作 (c) JISHUSEISAKU.COM. all rights reserved.